俳句添削道場(投句と批評)

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曇天に新しき道春隣

作者 まさ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

曇天に新しき道春隣
どんよりとしたなんとなーく中途半端な天気の中で新しいことに挑戦し道を作って、いつも中途半端だけど。
おっしょはんの皆さんまたご指導ください

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「曇天に新しき道春隣」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

まささん、こんにちは

御句拝読しました
今を大事にするとともに常に新しいことにもチャレンジしていく
とても大事なことですね

さて本句、「曇天の中新たな道を探し歩んでいる、、この道を行けばすぐそこまでっ来ている春にたどり着けるのだろうか」との句意でしょうか
季語がばっちりはまっていますね
本句このままいただきます

あと、もう暦上は春になったのでまささんも新たに春の句に挑戦されてはいかがでしょうか
以上、今後ともよろしくお願いします

句の評価:
★★★★★

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添削対象の句『曇天に新しき道春隣』 作者: まさ
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