俳句添削道場(投句と批評)

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三寒や川面に雲の影ひとつ

作者 博充  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

三寒四温を使いたかったが、7音なので三寒を使いました。

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「三寒や川面に雲の影ひとつ」の批評

回答者

博充さん、今日は!頓です!
早速にて…。
御句、詠み直されたのですね! 
冬から春へ移り変わる時期の静寂を描写した、写実的で、静謐な美しい佳句です!
御句、私は、このままいただきます!
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『三寒や川面に雲の影ひとつ』 作者: 博充
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