「三寒や川面に沈む雲の影」の批評
回答者 頓
博充さん、今日は!頓です!
早速にて…。
御句、コレは佳いですなぁ…。あらちゃんさん仰せのとおり、出来ています!
ながら、このままでは、なお様流に、悔しいので(笑)、私も詠んでみました。
《三寒や川面に重き雲の影 》
ご参考程度に…。
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
作者 博充 投稿日
回答者 頓
博充さん、今日は!頓です!
早速にて…。
御句、コレは佳いですなぁ…。あらちゃんさん仰せのとおり、出来ています!
ながら、このままでは、なお様流に、悔しいので(笑)、私も詠んでみました。
《三寒や川面に重き雲の影 》
ご参考程度に…。
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 あらちゃん
博充さんこんにちは。
御句出来ていると思いますが、もう少し推敲するならば、
三寒や川底へ落つ雲の影
「沈む」を「落つ」に変えることで、水が澄み切っていて、底まで影が届いているような深みが出るのかと思います。よろしくお願いいたします。
点数: 1
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三寒四温を使いたかったが、7音なので三寒やにしました