俳句添削道場(投句と批評)

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吐く息に眼鏡も白し待ちぼうけ

作者 山稜  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

ちょっとしたことで眼鏡が曇るので、冬場は苦手です。

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「吐く息に眼鏡も白し待ちぼうけ」の批評

回答者 あらちゃん

山稜さんおはようございます。
私も眼鏡をかけておりますのでお気持ちよく分かりますよ。
ただ、季語を分割するのは高度な技術かとも思います。

息白し眼鏡曇りて君を待つ

「眼鏡が曇る」という非常に個人的で物理的な現象を入れることで、句全体にリアリティと人間味を与えています。また、「君」は別の言葉でも良さそうです。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『吐く息に眼鏡も白し待ちぼうけ』 作者: 山稜
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