「冬ざれやまだ若造のこの私」の批評
回答者 頓
佐竹さん、お早うございます!頓、又もや再訪です!
早速にて…。
「冬ざれ」で、貴方に一句を!
《冬ざるる道を一歩や光りをり》
ご参考までに…。
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
作者 佐竹裕二 投稿日
要望:厳しくしてください
回答者 頓
佐竹さん、お早うございます!頓、又もや再訪です!
早速にて…。
「冬ざれ」で、貴方に一句を!
《冬ざるる道を一歩や光りをり》
ご参考までに…。
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 あらちゃん
佐竹裕二さんおはようございます。
さらっと句が詠めるなんてことはありませんよ(汗)。
また、拙句「冬木立」にコメント下さりありがとうございます。
御句ですが、改作になってしまいますが提案句を置かせてください。
歳重ね重ねて若し冬ざるる
人生の円熟期を迎えてなお、世界や自己に対するみずみずしい感覚を持ち続けているという句意です(ポジティブ思考ですが、冬ざるるで真逆にも読めます)。
よろしくお願いいたします。
またよろしくお願いいたします。
P.S. ベイリーズですが本当に甘いので覚悟?しておいてください(笑)。
点数: 3
添削のお礼として、あらちゃんさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 頓
佐竹祐二さん、今晩は!頓です!
早速にて…。
拙句「寒月」へのご鑑賞等、誠に以って有難うございましたm(_ _)m。
私、脊髄の病持ちでして、寒くなると痛みが更に酷くなってまいります。
人生いろいろ…次回作は、ポジティブに、と考えておりますので、宜しくお願い致します。
さて、御句、厳しいことを申し上げますが、自己紹介でもしているような、散文感丸出し、と感じました。
ご自身の内観に迫る句を詠まれるのも良いでしょうが、御句、それさえ、辿り着いていない、と感じました。
先ず、しっかりと情景描写、モノを詠むことをお勧め致します。折角の季語「冬ざるる」ですから…。
失礼の段、どうぞ、ご容赦願いますm(_ _)m。
とまれ、重ねて有難うございましたm(_ _)m。
以上、失礼仕りますm(_ _)m。
点数: 1
回答者 頓
佐竹祐二さん、頓、再々訪です!
早速にて…。
御句への、私目のコメント、よく作者コメントを拝読せずに申し上げてしまいました。誠に失礼、申し訳ございませんでしたm(_ _)m。
長い作者コメントでしたが、今佐竹さんは、事が自身の思うに任せない…ジレンマに陥っておられるのでしょうか?
等身大で良いのですよ!身の丈を弁えて、背伸びなど、する必要はありません。
俳句にしても、感性豊かな方は確かにおられますが、その人とて、最初から上手く、詠めた訳ではないのですから…。身の丈を弁えて、一歩一歩、楽しみながら、努力を積み重ねてまいりませう!私だって、未だ未だ初学、一緒に勉強してまいりませう!
「冬ざれや」の新作、期待しておりますよ!
重ねて、失礼の段、ご容赦願いますm(_ _)m。
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
未熟で人の心がわからない、いろいろな人生がある事も気付かない。冬ざれや〜、芭蕉の句に似てるかな?いやいや恐れ多い。映画『国宝』を観ていた時も、主演の俳優にまだまだだ、はよ泣けとか心の中で思っていた。本気を見せて見ろ!とでも言いたいのか?自分に問うた、私の方が当たり前だがずっと年が上だ。この様なお若い俳優さんに、自分が未熟で出来なかった事を埋めてくれとでも言うように。私自身がもっともっとだ、と思ってみても、同仕様もなく未熟な私、まだまだだ。この句に余韻などあるのだろうか?人は誰でも辛い事を超えてより良い人になるのだろうか?一寸先は闇と言うが、この世は『闇』を見なければ大人になれないのだろうか? ??が多いこの私。等身大でいたいだけなのに。背伸びをする事は良いことなのか?時と場合によるのだろうか? ??