俳句添削道場(投句と批評)

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いにしへの過客も見たか白い萩

作者 白梅  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

昨秋、中山道馬籠宿にて。
以前に来た時にも白い萩が咲いていた。
水路際にあり、柳のように枝垂れて。
印象的な美しさであった。
ここの萩は白いものが多いのか。
昔の旅人もきっと見たのだろう。

中山道馬籠宿、妻籠宿もインバウンドさん多し。

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「いにしへの過客も見たか白い萩」の批評

回答者 めい

ジョイさま。
コメントありがとうございます。

ウンウンそうですよね。
どの句もみんな、大事。
生きてきた証ですもんね。
失敗は、言い過ぎました。
いまいちだなあと思う句。
募集されて、ボツにした句。
まあ、そういった意味あいです。

これからもよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。

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★★★★★

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添削対象の句『いにしへの過客も見たか白い萩』 作者: 白梅
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