俳句添削道場(投句と批評)

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夜桜や消えた提灯清閑酒

作者 山田太郎もどき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

夜桜、夜になり時間が過ぎ消えた提灯、昼間の人や桜の賑わい喧噪とは対照的にとても静かで閑散とした様子、それを思い出し飲む酒、1人酒もいいかなと思いましたが、静けさをどうしてもつたえたかった。

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「夜桜や消えた提灯清閑酒」の批評

回答者 独楽

おはようございます。

俳句の基本パターンを御参考までに。
季語は今、秋を
②三段切れを避ける

あくまでも俳句の基本に忠実であればの話しですので。御参考にしていただければ幸いです。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『夜桜や消えた提灯清閑酒』 作者: 山田太郎もどき
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