「花野道隠るる栗鼠の無音かな」の批評
回答者 めい
小沼天道さま。
いつもありがとうございます。
初読、無音かなという下五に違和感を感じました。
少しだけ、その部分を変えたいと思います。
花野道隠るる栗鼠のしづかなる
るの韻を踏みました。
ありがとうございました。
点数: 1
添削のお礼として、めいさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 小沼天道 投稿日
回答者 めい
小沼天道さま。
いつもありがとうございます。
初読、無音かなという下五に違和感を感じました。
少しだけ、その部分を変えたいと思います。
花野道隠るる栗鼠のしづかなる
るの韻を踏みました。
ありがとうございました。
点数: 1
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回答者 ゆきえ
小沼天道様 おはようございます。
お世話になります。
栗鼠のすばしこさは本当に音もしないように思います。
語順を変えて花野を詠嘆した方が良い気がします。
・音もなく栗鼠の隠るる花野かな
よろしくお願いいたします。
点数: 2
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回答者 ゆきえ
小沼天道様 こんばんは
再訪です。
拙句の曼殊沙華のコメントありがとうございます。
<いずれは一人で生きる気マンマンなのですが、生きられないと思う日が来るんでしょうかね~(汗)>
のコメント
人間は一人で無人島に住んでいる訳でないので、今の生活は誰かが支えてくれているという意味ですよ。
よろしく!!
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
私の足音を聞いて黒い栗鼠が木を登っていきました。道を通る度に気配は感じていましたが、本当に無音でした。・・でも花野っていうのは嘘です。(^-^;)