俳句添削道場(投句と批評)

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蜻蛉ゆくせつない程に初秋なり

作者 陶子  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

空が少しづつ高くなり、蜻蛉も高いところを飛び、稲穂が揺れる。胸がキュッとなる感じを覚える。秋は私にとってそんな季節。誰もが皆、そう感じるのだろうか。

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「蜻蛉ゆくせつない程に初秋なり」の批評

回答者 京子

句の評価:
★★★★★

ゆきな様
先程はちょっと辛口でしたかね、ごめんなさい🙏💦私もどう出すか、考え中です、宜しくお願いします🙂

点数: 1

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「蜻蛉ゆくせつない程に初秋なり」の批評

回答者

句の評価:
★★★★★

ゆきなさん、お早うございます!
早速にて…。
拙句「猩々蜻蛉」へのコメント等、誠に有難うございますm(_ _)m。ご返事が遅くなって、申し訳ございません。
「幸運や富をもたらす素敵な蜻蛉です」、何か良いことがありますかなぁ…タハッ!
なお、仲良しの、京子さんにも宜しくお伝え願います!!
重ねて、有難うございましたm(_ _)m。
以上、失礼仕りますm(_ _)m。

点数: 1

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添削対象の句『蜻蛉ゆくせつない程に初秋なり』 作者: 陶子
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