蜻蛉ゆくせつない程に初秋なり
作者 陶子 投稿日
コメント(俳句の意味。悩みどころ)
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「蜻蛉ゆくせつない程に初秋なり」の批評
回答者 頓
ゆきなさん、お早うございます!
早速にて…。
拙句「猩々蜻蛉」へのコメント等、誠に有難うございますm(_ _)m。ご返事が遅くなって、申し訳ございません。
「幸運や富をもたらす素敵な蜻蛉です」、何か良いことがありますかなぁ…タハッ!
なお、仲良しの、京子さんにも宜しくお伝え願います!!
重ねて、有難うございましたm(_ _)m。
以上、失礼仕りますm(_ _)m。
点数: 1
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空が少しづつ高くなり、蜻蛉も高いところを飛び、稲穂が揺れる。胸がキュッとなる感じを覚える。秋は私にとってそんな季節。誰もが皆、そう感じるのだろうか。