俳句添削道場(投句と批評)

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炎天下疾風の如くヒールの音

作者 ルビー  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

朝の通勤の出来事。
僕は暑くてフーフーして歩いていると、
後から白いシャツブラウスにダークスーツを纏った若きOLが僕をあっという間に抜いて行きました。  
暑さを感じさせないその颯爽としたカッコいい姿に思わず見惚れてしまいました。

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「炎天下疾風の如くヒールの音」の批評

回答者 独楽

こんにちは。

音は言わなくても良いと思います。疾風の如くは影なのか足音なのか、そこは読者の感性に託すこととで句余白が生まれると思います。

"疾風の如くヒールや炎天下

よろしく。
良い炎天下疾風の如くヒール

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『炎天下疾風の如くヒールの音』 作者: ルビー
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