俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

背中越し揺られる梅花偲ぶ車窓

作者 val  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

幼いころ故郷で親におぶられ背中越しに揺ら¥れながら見た梅花を、今は揺れる電車の中で車窓越しに梅花を見て、幼き日を懐かしんでいる様子をイメージしました。

最新の添削

「背中越し揺られる梅花偲ぶ車窓」の批評

回答者 腹井壮

valさん、はじめまして。腹胃壮と申します。

俳句はある一瞬を捉える文芸です。従って過去の事を今ある事にすり替えなければなりません。ですからvalさん自身が一番詠みたい瞬間を明確にしてから添削依頼をされる事をお勧めします。
お力になれず申し訳ありません。

点数: 0

添削のお礼として、腹井壮さんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

鏡無き人々の喰ふ夏カレー

作者名 三日酔いの防人 回答数 : 14

投稿日時:

皇居前はじめて句を詠む敗戦忌

作者名 原みつ 回答数 : 2

投稿日時:

時として水に飽く陸の水鳥

作者名 東次郎 回答数 : 4

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『背中越し揺られる梅花偲ぶ車窓』 作者: val
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ