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幼子にホットケーキやもう昔

作者 花恋  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

優しいお母さんになった、優しい娘。私は、『食堂かたつむり』の話ではないが、孫には極力優しくする。(娘には良いお母さんでなかったからそれを埋めるように、孫に優しくなった)娘は、出掛けて私が失敗すると私を怒る。そして旦那様に話す。

こんな失敗だらけの親の私。でも必死で取り戻そうとしている。怒られても娘や孫と離れたくない気持ちだったが…でも一人もいいか?嫌、家族にも、2つの職場の人達に、優しくされたい、孤独が辛かった私だけれど、一人を楽しむのもまた良い事なのかもしれない。人といたいのに1人になる私。何だか眠いのかな?訳が分からなくなった。ごめんなさい

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「幼子にホットケーキやもう昔」の批評

回答者 負乗

花恋さん、こんばんは😐
めいさんの評に同感。

“今、この瞬間“ にしなければ…!

「幼子にホットケーキや婆の愛」
「幼子にホットケーキをやれ娘」

しかし、母、娘の機微など、私には分かりませんです…😅
宜しくお願いします。

句の評価:
★★★★★

点数: 0

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「幼子にホットケーキやもう昔」の批評

回答者 めい

句の評価:
★★★★★

花恋さま。ホットケーキは、季語なんですね。
今、知りました。
ありがとうございます。
下五、もう昔は、やめて、今の俳句にする方がいいと思います。
なぜなら、俳句は、いま、ここ、を切り取る文芸だからです。
●ホットケーキ孫と巣蜜とバターの香
季語の説明なのか、一物仕立てなのか、ちがいのわからない、私。
間違えていたら、本当に🙏🙇‍♀️

点数: 1

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添削対象の句『幼子にホットケーキやもう昔』 作者: 花恋
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