「詠む詠まぬ詠めて詠めなき寝待月」の批評
回答者 みつかづ
こんにちは。貴句、拝読しました。
上五で切るか切らないかは様々あるでしょうけど、
これぞ、「あらちゃんさんワールド」の1つでしょうと、私は思いました。
「こう詠めますか?」と問われると、なかなかできないでしょうからね。
とても面白かったです。胸をガツンと打たれた気がいたしました。
この句をお詠みくださり、ありがとうございます。
点数: 1
添削のお礼として、みつかづさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 あらちゃん 投稿日
回答者 みつかづ
こんにちは。貴句、拝読しました。
上五で切るか切らないかは様々あるでしょうけど、
これぞ、「あらちゃんさんワールド」の1つでしょうと、私は思いました。
「こう詠めますか?」と問われると、なかなかできないでしょうからね。
とても面白かったです。胸をガツンと打たれた気がいたしました。
この句をお詠みくださり、ありがとうございます。
点数: 1
添削のお礼として、みつかづさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 竜虎
あらちゃん様 おはようございます。
お世話になります。
拙句の野良猫のコメントありがとうございます。
それぞれも良いですね。
ありがとうございます。
御句
八月十九日ごろ合わせで俳句の日ですか?
知りませんでした。
御句
詠むを重ねてリフレインが効いていいですね。
寝待月の季語は旧暦八月十九日の夜の月なんですね。
遅い月の出を待ちながら俳句を考える。
詠めそうで詠めない季語が効いています。
このままいただきます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 2
添削のお礼として、竜虎さんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
陰暦八月十九日は俳句の日です。