俳句添削道場(投句と批評)

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我百歳次の元号見据えたり

作者 鳴石滉輝  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

百歳のひいおばあちゃんに贈る言葉です。
次の元号見据えたりのところに、まだまだ長生きしてやるぞという意味を込めています。

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「我百歳次の元号見据えたり」の批評

回答者 なおじい

鳴石滉輝さん、こんにちは。初めまして。
御句拝読しました。ひいおばあちゃん、百歳ですか!それはご長寿、おめでとうございます。そんなひいおばあちゃんに、俳句を送ってあげるなんて、優しいお気持ちですね!

ただ、私が引っ掛かりますのは、御句は、ひいおばあちゃん自身が百歳記念に詠んだような作りになっていることです。そうではなくて、滉輝さんがプレゼントするのですよね?
それなら滉輝さんのお気持ちで作ってみてはいかがでしょうか?

・新元号見据へ百歳春の風

あと、俳句は季語といって、季節を表す言葉を一つ入れることになっていますので、上のようにしてみました。

さらなるご長寿お祈りします。

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添削対象の句『我百歳次の元号見据えたり』 作者: 鳴石滉輝
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