俳句添削道場(投句と批評)

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ガウディの悲しき最期虎落笛

作者 友也  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

名古屋市美術館でガウディ展が開かれています。ガウディの最期は路面電車に轢かれて、浮浪者と思われ放置されて亡くなるという悲しいものでした。

めい様、こま爺様、お気遣いありがとうございます。彼女の為に今も祈っています。

皆様、素晴らしい添削とコメントをありがとうございます。祝福がありますように。

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「ガウディの悲しき最期虎落笛」の批評

回答者 めい

友也様。御句拝読いたしました。
違和感を感じるのは、何故だろう?と考えました。
あ、ガウディだ、ガウディの存在感が強すぎて、季語が弱くなってる。ということに気づきました。
ガウディと、季語のバランスの問題です。
それと中七、悲しきって言ってしまってる。
悲しき最期は、説明的だと感じました。
ごめんなさい、友也様。
批評と感想だけで。偉そうに言っておいて、提案句を出せないなんて。

また、宜しくお願いいたします。

句の評価:
★★★★★

点数: 2

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添削対象の句『ガウディの悲しき最期虎落笛』 作者: 友也
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