俳句添削道場(投句と批評)

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一面のそり返る苔大暑かな

作者 やす  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

日向の苔が干上がっている様子です。白っぽくなり波のようにめくれている様子を詠みたいのですが、なかなか良い言葉が見つかりません。

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「一面のそり返る苔大暑かな」の批評

回答者 独楽爺

今日は。

ポイントは「切れ」または「切れ字」ですね。

苔と体言止めし最後がかなと切れ字が入るのは避けた方がいいでしょうね。例外もありますが。
「一面の苔反り返る大暑かな」

指摘事項: 無季俳句

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『一面のそり返る苔大暑かな』 作者: やす
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