俳句添削道場(投句と批評)

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拝みつつ見つめられつつ十三夜

作者 いなだはまち  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

十三夜です。お天気が気になるところ。🙇

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「拝みつつ見つめられつつ十三夜」の批評

回答者 白井百合子

唯我独善さんこんにちは。
コメントありがとうございます。
私はコメントも添削も大の苦手です。
でも読ませてもらうのは大好きです。
唯我独善さんの上達の速さにはびっくりしております。
これからも頑張ってくださいね。
応援しております。

点数: 1

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「拝みつつ見つめられつつ十三夜」の批評

回答者 ハオニー

十三夜らしさの演出、難しいですよね
思わせ振りな表現ですが、実質ぼんやりしていますね
十三夜がぼんやりしているイメージをお持ちでそう表現したいなら、その方向性は間違っていなかったと思います

月は満ち欠けによって季語が変わりますし、必然性を出すのが難しいものです
雪、花よりも実力の有無が出やすい季語だと個人的には考えています

添削は難しいので、私ならこうごり押ししますというものを
拝みつつ眺む十三夜の微笑

点数: 2

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添削対象の句『拝みつつ見つめられつつ十三夜』 作者: いなだはまち
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