「うすものに白き腕揺る駅ピアノ」の批評
回答者 負乗
やす様、こんばんは😐
この「駅ピアノ」の語が気に入りました😉
コメントにある、「しなやかで美しい」…とかの語は避けたのは正解だと思いました
「揺る」が、少しくどいかな、という印象はありますかね…
「あり」でもいいのかな。と思いました。
「うすものに白き腕あり駅ピアノ」
うむ、どんなもんですかね…
しかし、良い句と思いました。
また宜しくお願いします。
点数: 1
添削のお礼として、負乗さんの俳句の感想を書いてください >>
作者 やす 投稿日
回答者 負乗
やす様、こんばんは😐
この「駅ピアノ」の語が気に入りました😉
コメントにある、「しなやかで美しい」…とかの語は避けたのは正解だと思いました
「揺る」が、少しくどいかな、という印象はありますかね…
「あり」でもいいのかな。と思いました。
「うすものに白き腕あり駅ピアノ」
うむ、どんなもんですかね…
しかし、良い句と思いました。
また宜しくお願いします。
点数: 1
添削のお礼として、負乗さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 イサク
こんばんは。
なるほど、この句を「羅」で来ましたか。
「揺れる」という動詞の回避と、語順を変えてみたくなりました。
コメントによい表現を見つけました。「しなやか」をお借りします。
・駅ピアノうすものの腕しなやかに
「白い」を残したいならば
・駅ピアノ弾くうすものの白き腕
点数: 2
添削のお礼として、イサクさんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
若い女の人が駅のピアノを弾いていました。白い腕がしなやかで美しい音でした。