俳句添削道場(投句と批評)

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ひょいと跳び庭に入りたる寒雀

作者 こま爺  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

寒雀がバタバタ飛ぶことなく、チョコチョコ歩きその後ジャンプして垣根を越え、庭に入る姿を見ました。

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「ひょいと跳び庭に入りたる寒雀」の批評

回答者 伊勢史朗

どうもこんばんわ。早速御句について。十七音を使って十七音どころかそれに満たない情報しか発信されていないようです。「お前らなんぞに俺の俳句がわかってたまるか」とばかりにわざとこんなただの報告句を出して我々の反応を見ているのでしょう。御気持ちは察します。しかし、もうそろそろ普段のコメントに説得力を持たせる作品を披露するべき時ではないかと思いますが。
それでは今宵も御健吟に。

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添削対象の句『ひょいと跳び庭に入りたる寒雀』 作者: こま爺
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