俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

マスク付けマスク要らぬと言い損ね

作者 こま爺  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

国のマスク政策です。

最新の添削

「マスク付けマスク要らぬと言い損ね」の批評

回答者 ドキ子

咳の句の添削ありがとうございます。
動詞が二つ、これもそうなのかと目から鱗です。
ご指摘ありがとうございます。
添削句は勉強になります。

御句の感想です。
5月にはコロナも5類の扱いになり、マスクの要らない日々が戻りそうですね。
私個人はマスクし過ぎて、いつしかマスクに愛着を持つようになりました。
病気も含めて世界の平和を祈りたいと思いました。
いつもありがとうございます。
またよろしくお願いします。

句の評価:
★★★★★

点数: 0

添削のお礼として、ドキ子さんの俳句の感想を書いてください >>

添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「マスク付けマスク要らぬと言い損ね」の批評

回答者 伊勢史朗

句の評価:
★★★★★

どうもこんにちわ。句意は全く読み取れずまるでした。まるで千ベロで一万円分飲んじゃったオッサンの一人言みたいです。また、句意そのものが俳句の詩としての要素に乏しく感じます。普段のコメントからすると俳句にはお詳しいと察しますが「口先だけ」と思わせて我々を試しているのでしょう。それがわかっているので本気を出せとも申しません。午後からも御健吟に。

点数: 1

添削のお礼として、伊勢史朗さんの俳句の感想を書いてください >>

「マスク付けマスク要らぬと言い損ね」の批評

回答者 感じ

句の評価:
★★★★★

こんばんは。いつもコメントありがとうございます。
御句、コメント読まずの感想のみとなります。
まこと、この流行り病。どこを見てもマスク、マスク。幼き日、子らの騒がし時、教師「はい、みんな、口にチャックね!」
今や、みな、口にマスク。これでは、言いたいことの一葉も言えぬではありませんか。
この数年の街に漂う閉塞感、あれは単に流行り病のためではありません。「声」がなかったからではないでしょうか。
目は口ほどにものを言う。人は目をみれば、目をみる。なにかを感じて、意思疎通。
元来、人は口を見て、言葉を言わんとし言う。その素朴な意思疎通形態が失われております。
早くマスクを放ち、語り合いたいものです。
今後ともご指導よろしくお願いします。
コメントあれば、この後読ませていただきます。

点数: 0

添削のお礼として、感じさんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

ああ君の写真語る冬の月

作者名 かぬまっこ 回答数 : 2

投稿日時:

百八もあるのかと笑む去年今年

作者名 大猫 回答数 : 2

投稿日時:

八月の逢魔時に燃ゆ家路

作者名 ぼよん 回答数 : 2

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『マスク付けマスク要らぬと言い損ね』 作者: こま爺
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ