俳句添削道場(投句と批評)

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かじかむ手あたため見上げる星空を

作者 髙橋ひな  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

冬の空を見上げるあの時を表現

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「かじかむ手あたため見上げる星空を」の批評

回答者 げばげば

こんにちは。
はじめまして、げばげばと言います。

俳句は結構詠まれるのでしょうか?
御句。省ける音を省けばまだ何かできそうです。
悴むと言えば、手やあたたむ、は省けそうですし、空があれば見上げるは省けそうです。残りの音で何かやってみるのもよいかもしれません。たとえば、悴むと星がある光景は残して、詩を出す方へいくと、

悴みて星のこぼるゝ音ばかり

さらに要素を足して光景を具体的にするとか。

悴みて東京駅の星空を

省ける言葉をしぼるとやれることが広がるかもしれません。またニ句目も!

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添削対象の句『かじかむ手あたため見上げる星空を』 作者: 髙橋ひな
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