俳句添削道場(投句と批評)

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明けの月戦の国を照らしけり

作者 久田しげき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

テレビ画面より、虚しさが。

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「明けの月戦の国を照らしけり」の批評

回答者 緋夢灯

久田しげき様、はじめまして、こんばんは!

こちらは、テレビのウクライナやロシア等の戦地の映像から、虚しさを感じ取られたお歌でしょうか。

私はお歌から滝廉太郎作曲の荒城の月を思い出し、静かな侘び寂びを感じました。
荒城の月は諸行無常を歌っているらしいですが、戦争も無常で、早く終わりを告げて欲しいものですね。

味わい深いお歌を、ありがとうございます!

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添削対象の句『明けの月戦の国を照らしけり』 作者: 久田しげき
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