俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

海女上がり焚火囲むや虎が雨

作者 さつき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

海女さんの潜り仕事は体がとても冷えるそうです

最新の添削

「海女上がり焚火囲むや虎が雨」の批評

回答者 イサク

こんばんは。

「海女」春の季語
「焚き火」冬の季語
「虎が雨」夏の季語
季節感がぐちゃぐちゃになっていますね。
主となる季語が「虎が雨」なのはわかりますが、そもそも「焚き火」と雨を取り合わせるのも・・(海女小屋の中だ、という主張もあるのでしょうが)

句の評価:
★★★★★

点数: 1

添削のお礼として、イサクさんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

鵜篝や上流の闇深くせり

作者名 久田しげき 回答数 : 0

投稿日時:

軽石の襲来いよよ冬の海

作者名 秋沙美 洋 回答数 : 6

投稿日時:

深秋の米を一合研いでゐる

作者名 げばげば 回答数 : 8

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『海女上がり焚火囲むや虎が雨』 作者: さつき
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ