俳句添削道場(投句と批評)

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春の夕弁財坂は海への道

作者 ふっち  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

地元の下り坂が海に続く道のように見えたという意。(本当にその先には小川しかないけども)
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「春の夕弁財坂は海への道」の批評

回答者 なおじい

フッチさん、こんにちは。
御句拝読しました。
本当は小川しかないのに海へ向かうような道と詠むところはすごい発想ですねー。

私は弁財坂は存じませんが、こういうことでしょうか。

・春の夕海へと下る弁財坂

句の評価:
★★★★★

点数: 0

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「春の夕弁財坂は海への道」の批評

回答者 イサク

句の評価:
★★★★★

こんばんは。こちらを二句のうち後で見ています。

単純に「弁財坂は海へ続く坂」と受け取りました。
「海に続く道のように見えた」とは受け取れません。
それでよければ、さほど問題ない句です。

「~のように見えた」とわからせようとすると、十七音に入れなければならない言葉が増える上に、むしろ句の中の風景を減らすことになるので、あまり効果的にはならない気がします。

点数: 1

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添削対象の句『春の夕弁財坂は海への道』 作者: ふっち
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