俳句添削道場(投句と批評)

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空蝉落ちる無音なる絞首台

作者 白南風  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

空蝉がセミの抜け殻であることを知りました。

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空蝉や音もなく落つ絞首台

回答者 知世

「デスクまで〜」にコメントありがとうございます。
お褒めの言葉嬉しかったです^_^

覚悟を決めているのか諦めているのか、無抵抗に絞首台にのぼる人を抜け殻の蝉と重ねているんでしょうか。
陰鬱な感じで好きです(すみません)。
元の句の味わいが失われるかとも思いましたが、五七五のリズム感重視で拙いながら提案させていただきました。

句の評価:
★★★★★

点数: 0

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添削対象の句『空蝉落ちる無音なる絞首台』 作者: 白南風
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