俳句添削道場(投句と批評)

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よちよちが湯あみの盥夏は来ぬ

作者 藤井茂  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

幼少の頃庭に盥を出して行水の毎日でした

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行水の盥によちよち入りけり

回答者 イサク

こんにちは。

なぜ、季語「行水」を使わずに、「湯あみ」+「夏」としたのか・・・という点でしょうか?
「夏が来たことを強調したいから」など、何か意図があれば大丈夫です。

句の評価:
★★★★★

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添削対象の句『よちよちが湯あみの盥夏は来ぬ』 作者: 藤井茂
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