「杉の花嫌われ者の意地ひとつ」の批評
回答者 ネギ
添削した俳句: 杉の花嫌われ者の意地ひとつ
田上南郷さま
こんばんは。いつもお世話なります。
拙句、藪椿にコメントいただきありがとうございます。
やはり「赤」が問題でしたか(^^ゞ
当たり前でしたね。
自分の中に飛び込んで来たのが「赤」でした。
田上さまとは、同期なのですね。
はや一年過ぎたのですね。
これからもお互い頑張りましょうね!
宜しくお願い致します。
点数: 1
回答者 ネギ
添削した俳句: 杉の花嫌われ者の意地ひとつ
田上南郷さま
こんばんは。いつもお世話なります。
拙句、藪椿にコメントいただきありがとうございます。
やはり「赤」が問題でしたか(^^ゞ
当たり前でしたね。
自分の中に飛び込んで来たのが「赤」でした。
田上さまとは、同期なのですね。
はや一年過ぎたのですね。
これからもお互い頑張りましょうね!
宜しくお願い致します。
点数: 1
回答者 ネギ
添削した俳句: 鯥五郎出でて汝の友に会へ
明智明秀さま
こんばんは。いつもお世話なります。
雛飾にコメントいただきありがとうございます。
身体が弱かったのと、ひとり遊びが好きな子供でした。
母が歌ってくれたのは、「あの子はだあれ誰でしょねなんなん棗の花の下♪」でした。お手玉をしながらも歌ってくれました。甘ったれです。
「 ぐずる子を背負ひし母や雛飾る」
「 雛の間に聞こゆる母の子守唄 」
母の優しさお詠んでくださりありがとうございます。嬉しいです。
これからも宜しくお願い致します。
点数: 1
回答者 ネギ
添削した俳句: 図書館の甘き檻なり春の雨
気まぐれ亭いるか様
こんばんは。いつもお世話なります。
拙句、雛祭にコメントいただきありがとうございます。
これが私の原風景、原点ですかね(笑)
身体が弱く甘ったれでした。
母が歌ってくれた歌は「あの子はだあれ誰でしょねなんなん棗の花の下♪」
お手玉をしながらも歌ってくれました。
聴覚に寄せる形ですね。
「ぐずる子に五人囃子の子守歌 」
空間が広がったようですね。
ありがとうございます。
これからも宜しくお願い致します。
点数: 0
回答者 ネギ
添削した俳句: 鯥五郎出でて汝の友に会へ
明智明秀さま
こんにちは。再来です。
「まんまんさん」の歌は知りませんでした。仏壇、神棚のお供えをもらう時に「まんまんちゃん」と言って「あん」と頷く事はしておりました。
懐かしいです。
いろんな事を良くご存知なのでびっくりです(笑)
母の優しい声、笑顔が蘇ります。
棗は秋の季語、秋になったら棗の句が出来るといいですね。
「 誰が泣く♪なつめの下で♪ネギが泣く♪ 」これも当たってます(^^ゞ
泣きみそだけど、弱虫じゃなかったですね。余談ばかりでごめんなさい。
これからも宜しくお願い致します。
点数: 1
回答者 ネギ
添削した俳句: 黒鉄のスパナ鳴るや春の闇
頓さま
こんにちは。いつもお世話なります。
雛飾にコメントいただきありがとうございます。
情報過多でしたか(笑)
「ぐずる子」は、状況の説明になっていましたか。
なかなか上手くいきませんね。
「雛飾子守唄へと泣き移り」
勉強させていただきます。
ありがとうございました。
御句、スパナで黒鉄は省けますかね。
頓さまは早起きの方なので季語を「春暁」にしてみるのはどうかなと思いました。
「春暁やスパナの音の響きをり」
上手くないのにすみません。
勉強のため置かせていただきました。
句意とは違うことになりましたが宜しくお願い致します。
点数: 1
最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。