俳句添削道場(投句と批評)

めいさんの添削最新の投稿順の884ページ目

「胸打つけ癒えずに待つの春遠し」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 胸打つけ癒えずに待つの春遠し

夢野翡翠様。
コメントありがとうございます。

中居正広と冬の月の二物衝撃を誉めてくださり、恐れ入ります。
昔、歌で、なぜか埼玉というのがあったんですよね。
それが頭に残ってたんだと思います。
これからも突飛な俳句!?作っていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

夢野翡翠様の俳句は、ロマンチックなものが多いですね。
私は、もう、作れませんので、羨ましいです。
ありがとうございました。

点数: 1

「歩行器の時速二キロや凍つる道」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 歩行器の時速二キロや凍つる道

頓様。
俳句なのか、なんなん?みたいな拙句に
コメントありがとうございます。

御句拝読いたしました。
時速二キロなんですね。
でも、ちゃんとご自分の足でしっかり歩いていらっしゃる。
素晴らしいことと思います。

頓様の頑張りを応援したいです。
私は、いま、杖なしでも歩けるように、整体に通っています。
私も頑張ります。

御句もちろんこのままいただきます。
お互い、負けずに頑張りましょう。

点数: 1

「水仙や母の口癖ケセラセラ」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 水仙や母の口癖ケセラセラ

白梅様。
ケセラセラなるようになる。
素敵な言葉です。
でも、この言葉、いま、自分にできることを努力しているかたの言葉なんです。
なあんもしてない人は、なんともなりません。
きっとお母様は、努力のかただったのだろうと推察します。
お母様の笑顔、強く優しいかただったのでしょう。
それが水仙という季語の本意で、より、輝きを増していると思います。
このままいただきます。
ありがとうございました。

点数: 1

めいさんの俳句添削依頼

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