「生き生きと転がつてゆく雛あられ」の批評
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 生き生きと転がつてゆく雛あられ
慈雨さん、こんにちは。
相変わらず面白い景をお詠みですね!
おっしゃる通り「生き生き」の是非でしょうかね。
少し主観が入っている気がします。
私は完了の意で詠んでみました。
転がりぬあゝ転がりぬ雛あられ
少し慌てながらも微笑ましく眺めているような感じです。
よろしくお願いいたします!
点数: 2
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 生き生きと転がつてゆく雛あられ
慈雨さん、こんにちは。
相変わらず面白い景をお詠みですね!
おっしゃる通り「生き生き」の是非でしょうかね。
少し主観が入っている気がします。
私は完了の意で詠んでみました。
転がりぬあゝ転がりぬ雛あられ
少し慌てながらも微笑ましく眺めているような感じです。
よろしくお願いいたします!
点数: 2
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 青茂る三室の山に二人寝る
西住さん、こんにちは。
奈良県には双室墓が多いみたいですね。
村井もこりさんがおっしゃる通り、ビバークしているのかなと思いました。
また、当季の「草青む」で詠まれると尚佳いと思います。
草青む三室の山に双室墓
よろしくお願いいたします。
点数: 3
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 春泥を征かん我こそガキ大将
いるかさん、こんにちは。
勢いのある句ですねー。
だからこそ中七をもっと強烈にしたいです。
例えばですが、
春泥を蹴りて天下の餓鬼大将
字面も大切なので下五は漢字にしました。
よろしくお願いいたします。
点数: 0
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 紅梅や蕊の先なる影の白
佐和さん、こんにちは。
細やかな着眼、素敵だと思います。
一応コメント通りに詠んでみました。
紅梅の蕊まで白し影白し
よろしくお願いいたします。
点数: 2
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