「糶極み指先が射る鮪の眼」の批評
添削した俳句: 糶極み指先が射る鮪の眼
頓さん、こんにちは。西澤公雄です。
したためて…にご批評添削句ありがとう御座いました。
「五載」この言葉も初めて知りました。晩乃さんからも「俳句は情景を削ぎ落とすもの」と、ご教示いただきました。
仰るとおり、書いて破り捨てました寒中見舞いを…との説明文ですよね。
ある程度理解しているつもりですが、いざ詠む時になると、基本を忘れてしまい ....勉強が必要です。
今回は御礼のみとさせていただき、
またよろしくお願い致します。
点数: 1
