「北窓を開く読み止しの風のまま」の批評
添削した俳句: 北窓を開く読み止しの風のまま
明智明秀さま
こわばんは。いつもお世話なります。
春キャベツ、いろいろ考えました。
希望だの夢だのと
一番スッキリくるのがこの句でした。
春キャベツにどう?明日?
不穏なニュースばかりだね!
「春キャベツ芯の底まで好きにして」
柔らかい春キャベツならですね。
ありがとうございます。
御句、脳みそフル回転で考えました。
「北窓を開きページにここかしこ」
春の日差し、風、心のページまで開いてくれるような、窓を開けたら外も室内もそこら中に春、春、春です。
違いますね(^^ゞ
これからも宜しくお願い致します。
点数: 0
