俳句添削道場(投句と批評)

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たわわなる光は粒子だ花ミモザ

作者 気まぐれ亭いるか  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

たわわにミモザの花が咲き乱れている
それはまるで太陽の光を結実させたよう
あぁ、光は粒子だと物理学者は言うけれどあれは本当だったんだな

365季語手帖 2/26 自選没句 お題「ミモザ」

うーん、観念句、、かなぁ、、
独身男の悲哀を詠った以下の句の方が良いかも
 花ミモザ雌蕊こんなにあるのにな
自分の好きな句と世の中で共感される句、バランスが難しい、、

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添削対象の句『たわわなる光は粒子だ花ミモザ』 作者: 気まぐれ亭いるか
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