「寒紅を差す静けさやしずけさや」の批評
添削した俳句: 寒紅を差す静けさやしずけさや
あらちゃん、お世話になります。
御句読ませていただきました。
二つのしずけさ。
なるほどです。
特に二度目の静けさ、よくわかります。
息を止めるほどの静けさです。
女性にとっては。
このままいただきます。
ありがとうございました。
点数: 0
最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。
添削した俳句: 寒紅を差す静けさやしずけさや
あらちゃん、お世話になります。
御句読ませていただきました。
二つのしずけさ。
なるほどです。
特に二度目の静けさ、よくわかります。
息を止めるほどの静けさです。
女性にとっては。
このままいただきます。
ありがとうございました。
点数: 0
添削した俳句: 今年なむ先見の明欲しにしか
みつかづさま、失礼いたしました。
いま、作者コメント読みました。
そそっかしいのは、全然、かわりませんね。
お恥ずかしいかぎりです。めっちゃはずい。
お祝い句ありがとうございます。
(お祝い句に添削など、失礼ですよね。)
率直に嬉しい😆
ありがとうございます😊
以前には、挨拶句もいただきましたね。
忘れていません。
そそっかしいのなおします。
せっかちも。関西人の気質がでたら、言って下さい。
本年も宜しくお願いいたします。
点数: 1
添削した俳句: 今年なむ先見の明欲しにしか
みつかづ様。
遅くなりました。
さんざん考えて、新年なのだから幸せな希望ある句にしようと。。
それをみつかづ様にプレゼントしようと思いました。
先見の明の向こうを諸燕
向こうを、向こうへ
お好きな助詞を置いて下さいませ。
輝かしい本年をお祈りしております。
点数: 1
添削した俳句: 今年なむ先見の明欲しにしか
みつかづ様。
本年も宜しくお願いいたします。
自句、元句のままとおっしゃっていただいてありがとうございます。
作者より深く考察していただき、恐縮です。
さて、御句読ませていただきました。
伝えたいことは、わかります。
私も欲しいです。
先見の明。将来を見通す力。その本質。
ただ、俳句としてみた場合、欲しいと願望をハッキリ言ってしまっていいのだろうか?という疑問が、残ります。
ただその場合、別の措辞を使うことになるのですが、即吟は、私には、力が、ありません。
もう少し時間を下さいませ。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
添削した俳句: 尾籠話いつか忘れし寒月下
西澤公雄様。
コメントありがとうございます。
おこばなしと読むのですね。
教えてくださってありがとうございます。
初めて知りました。
春を待つトランジットで会うムーミン
添削もありがとう。
私の伝えたいことが、うまく収まりました。
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
点数: 0