俳句添削道場(投句と批評)
もんこさんのランク: 師匠86段 合計点: 376

もんこさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

春雷や目覚む女の視床下部

回答数 : 8

投稿日時:

叔母にだけ語る秘密や朧の夜

回答数 : 6

投稿日時:

何処より闇夜の梅の香りかな

回答数 : 7

投稿日時:

星朧逢いたき人の遥なり

回答数 : 7

投稿日時:

風邪の床針の動かぬ時計かな

回答数 : 7

投稿日時:

もんこさんの添削

「カーテンに透ける蝶々影法師」の批評

添削した俳句: カーテンに透ける蝶々影法師

こま爺さま
いつもありがとうございます。
拙句『逆上り』の誤読防止のための提案、ひらがなでの『はる』参考に致します。

御句
ゆらぐ蝶々の影、カーテンの向こうは気持ちの良い春の日差しが浮かびます。
・カーテンの揺らぎ蝶々のシルエット
切れがないですね。。。
すみません

また宜しくお願い致します。

点数: 1

「色剥げる昭和の遊具花の屑」の批評

添削した俳句: 色剥げる昭和の遊具花の屑

竜子さま
拙句へのコメントいつもありがとうございます。

御句
古い公園での遊具、動物の形の乗り物やジャングルジム、ブランコ、昭和の子供達は喜んで遊んでいましたね。
色の剥げた遊具たちの寂しさが見えます。
このような日常のふとした景を詠む俳句、見習いたいです。

花の屑褪せし遊具の昭和かな

すみません、なんか変ですね

また宜しくお願い致します

点数: 2

「朧月いろは寝れども犬こむぎ」の批評

添削した俳句: 朧月いろは寝れども犬こむぎ

みつかづさま
拙句にコメントいただきましてありがとうございます
もんこと申します。

とうとうの歴史的仮名遣いは『とふとふ』ですか?
かな使いは統一ということであれば、悩むところです。
とふとふではなんだかちょっと。。

勉強致します。

御句ですが、申し訳ありません、さっぱりわかりませんので今回はお礼のみ日なります。
宜しくお願い致します。

点数: 2

「まるちゃんも声変わりだね花筏」の批評

添削した俳句: まるちゃんも声変わりだね花筏

慈雨さま
拙句へ素敵なコメントありがとうございます。
仮名使いで悩んでおりますもんこです💦

御句
まるちゃんへの追悼の句ですね!
永年当たり前のように『すぐそこ』にいてくれたまるちゃん。
寂しいですけれど、まるちゃんへの思いを胸に応援したいですね!

まるちゃんは、とあえて『は』で間をおいて、やわらかな春の星を季語に斡旋しました。

まるちゃんは声変わりだね、春の星

宜しくお願い致します。

点数: 1

「手の甲に手の甲と書く春夜かな」の批評

添削した俳句: 手の甲に手の甲と書く春夜かな

ゲバゲバさま

とっても嬉しいです!
拙句『逆上り』の『とうとう』について何度もコメントを頂きました。

私が初めて詠んだ句は昨年の1月でした。
そして最初にコメント下さったのがゲバゲバさんでした。
その後イサクさん、伊勢さん、いろいろな方にご指導頂いて今日があります。
ここに来て、新仮名、旧仮名、口語
文語、ごちゃごちゃになってます。
私は文語の旧仮名を選んだのですが、もっと勉強が必要だと感じます(^^)
『とうたう』
逆上りとうたう出来た、ではやはりなんか伝わらないような気がしました。
新仮名旧仮名は統一ですから、悩みますね。
口語で旧仮名の句もいいなと思ってますが。。

どうぞこれからもよろしくお願い致します。

点数: 1

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