短歌添削道場(投句と批評)

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波流る 瀬に打つひれの 水飛沫 橋下の宿りは 火も起こせぬよ

作者 六間日立  投稿日

要望:褒めてください

コメント(短歌の意味。悩みどころ)

雨の降る中、瀬にひれを打ち付けるような力強さの魚と対照的に、橋の下で休むような惨めで、火も起こせないような自分を対比させています。

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雪おしろい まといて粧す 盆梅や 初音の頃も 足近かりし

作者名 茅葉 回答数 : 1

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添削対象の句『波流る 瀬に打つひれの 水飛沫 橋下の宿りは 火も起こせぬよ』 作者: 六間日立
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