俳句添削道場(投句と批評)

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春雨や川面にたわむ枝哀れ

作者 登盛満  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

春雨が恵の雨とばかりは言えないかと。

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春雨や川面に木枝集まりて

回答者 イサク

こんにちは。

「川面にたわむ枝」・・・『普段は川面から離れている木の枝が、川の流れに届いて、たわんでしまっているほど大増水している』という解釈になってしまいました。 だとしたら「哀れ」などと言っている場合ではない気がするので、違うような気がしております。

「川面に向かってたわんでいる」ということですかね? それではあまり意味が通じないような・・・? もしかしたら「川に流されている枝」?それが最も意味が通じますかね・・・

句の評価:
★★★★★

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添削対象の句『春雨や川面にたわむ枝哀れ』 作者: 登盛満
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