俳句添削道場(投句と批評)

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句を作る氷の心恥じながら

作者 翔子  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

美しい雪とは名ばかりの恥ずかしい、本当に恥ずかしい私。雪の様に冷たい心。それでも句を作っている、いつか少しは娘や孫に見せられる句を作れるだろうか、娘や孫というものは冷たくされても、たとえ殺されても(例えが酷すぎるか…)、心から離れられないものだ。(当たり前か…)

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添削対象の句『句を作る氷の心恥じながら』 作者: 翔子
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