俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

下校児の一列に行く冬田中

作者 洋子  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

下校児童が遠回りなのにわざわざ畔道を帰っている様子を詠みました。

最新の添削

下校児の遠回りして冬の畔

回答者 イサク

こんにちは。

中七の「行く」は削りたいです。下五「冬田中」なしではないと思いますが、少し厳しい語ですね。
といいますか、コメントの「遠回りなのにわざわざ畔道を帰っている」これを素直に詠んだ方がよいのでは・・・?と思います。

句の評価:
★★★★★

点数: 0

添削のお礼として、イサクさんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

小走りに寄りし伴侶の頬紅梅

作者名 皐月 回答数 : 2

投稿日時:

要望:厳しくしてください

奇跡は簡単

作者名 森本可南 回答数 : 6

投稿日時:

炎天や敢えて始める野良仕事

作者名 なお 回答数 : 9

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『下校児の一列に行く冬田中』 作者: 洋子
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ