俳句添削道場(投句と批評)

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ピカチュウに進化する猫冬隣

作者 根津C太  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

猫が静電気を帯び始めるという様を「電気タイプに進化」と表現したかったのですが、
その語彙は知られていないだろうということでピカチュウに。
それでも意味が伝わるかは微妙。

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「ピカチュウに進化する猫冬隣」の批評

回答者 宮武桜子

コメントありがとうございました😃
最近、俳句はベン図かな、と思っています。読み手と詠み手がいて、情報の重なりが多いと伝わるけど感動が少ない。いわゆる説明句。重なりが少ないとそもそも伝わらない。重なってない所が個性。伝わるか伝わらないかのギリギリが良いのかなあ?共感しつつ他者を感じるというか。どうかなぁ🧐どう?
話し変わりますが、先日のプレバトで夏井先生がボカロをボーカロイドに変えてた。句が急に老けた。あの句に関しては作者の個性を優先した方が良いなと思った。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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「ピカチュウに進化する猫冬隣」の批評

回答者 翔子

句の評価:
★★★★★

根津C太様
ごめんなさい🙇貴殿の句を詠む時はいつもいろいろ調べる私ですが、今回は少しだけわかるような…。わからないような…。もうすぐ冬の到来ですね。お体ご慈愛くださいませ。それから添削ありがとうございます。参考に致します。ありがとうございます。

点数: 1

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添削対象の句『ピカチュウに進化する猫冬隣』 作者: 根津C太
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