俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

向日葵の香で甦る幼少期

作者 ちゃん  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

大人になって向日葵畑に遊びに行った時に花の香りを嗅いだら、子供の頃にも同じ向日葵畑で遊んでいた記憶が甦ったという体験を詠みました

最新の添削

「向日葵の香で甦る幼少期」の批評

回答者 そうり

ちゃん様
初めまして。よろしくお願いします。コメント拝読しました。そうなんですね、、、。
助詞「で」が説明的に感じましたので「に」に変えてみました。
「向日葵の香に蘇る幼き日」句意に沿っていなければスイマセン。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

添削のお礼として、そうりさんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

ヘルメット顎ひも外す炎天下

作者名 黒てつ 回答数 : 2

投稿日時:

春の宵マスカーレードおかま物色

作者名 おいちょ 回答数 : 0

投稿日時:

釜揚げうどんの薬味欠かさず使い切る

作者名 鳥田政宗 回答数 : 2

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『向日葵の香で甦る幼少期』 作者: ちゃん
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ