「手花火の煙を嫌ふ犬と猫」の批評
久田しげき様 こんにちは
偶然でしたが、私も昨日から犬猫を準備していたので愉快になりました。
本日もよろしくお願いいたします。
続きですが中国の運転免許証を取得しようとする場合、相互承認協定国の日本人は、学科試験に合格するとその場で交付を受けられます。
相互承認二国間協定に属する人は本国の免許証で直接交換できますから、立場が逆の場合、中国の運転免許証でそのまま運転できます。
中国の運転免許二国間協定は利便性がよいと率直に感じました。
更新は取得した日を起算日として六年後に一回目が到来し、更に十年後に二回目を迎えます。それ以降はもうありませんが、七十歳に到達すると毎年健康診断を受け、問題がなければ一年毎に更新が可能です。
次に免許点数ですが、こちらは12点満点で零点になると失効するので改めて受験しなければなりません。
悪質な事故などで逃走すると氏名が公開され、生涯受験資格を失います。ま重大違反を繰り返す人も氏名を公開され、一定年限受験資格を失います。
酒気帯び運転すると拘留されますが、食費などは自己負担ですから、日本の煽り運転や酒気帯び事故に触れるたび、日本はもっと厳罰で臨むべきとつくづく考えさせられました。
失礼いたしました。
添削のお礼として、三男さんの俳句の感想を書いてください >>
庭先からそっぽを向いて逃げ出す。