俳句添削道場(投句と批評)

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春の雪祖父の魂お出迎え

作者 久米奈々美  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

祖父の命日である3月14日、お供え物を届けに行く途中、雪が降っていました。祖父に歓迎されているような気持ちになり、俳句で表現したいと思いました。

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「春の雪祖父の魂お出迎え」の批評

回答者 かぬまっこ

今日は👋😃
はじめまして、かぬまっこと申します。
もうすぐお彼岸ですね。
下五の「お出迎え」は坐りが悪い感じですね。
春の雪と最初に置けば
その雰囲気は伝わるのではないでしょか❔
例えば

春の雪祖父の墓前へ○○○○○

下五に供え物を入れると良いと思います。

句の評価:
★★★★★

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添削対象の句『春の雪祖父の魂お出迎え』 作者: 久米奈々美
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