俳句添削道場(投句と批評)

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水面にひろがる水鳥の波紋

作者 本田太郎  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

自分の句もだせない、どんととかいう輩が何を抜かそうが、所詮は弱虫に過ぎません。
ああいう口だけの物体がこの業界には多い多い。

つまらない報告句としか詠めないのは、あなたがつまらない心でしかないから。

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添削対象の句『水面にひろがる水鳥の波紋』 作者: 本田太郎
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