俳句添削道場(投句と批評)

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ながむれど月もたえだえ梅雨近し

作者 きゅうり屋  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

じっと空をみても、月は雲に隠れてちらちらとしか見えない夜に、梅雨の始まりを感じました

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「ながむれど月もたえだえ梅雨近し」の批評

回答者 04422

おはようございます!千日草と申します。
梅雨入り前のどんよりした夜。月も良く見えません。そんな景を月も時々しか見えないを「たえだえ」と表現したのですね。縦書きにした時「絶え絶え」の方が雰囲気が出る感じがします。どうでしょうか?

点数: 0

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添削対象の句『ながむれど月もたえだえ梅雨近し』 作者: きゅうり屋
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