俳句添削道場(投句と批評)

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柊の花で最後と知る俳句

作者 佐竹裕二  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

すぐに戻って恥ずかしい。強い決意を持ってこれを最後とします。少しでも関わってくださった方、貴方様達の事は深く感謝して忘れません。本当にありがとうございました。返信不可です。

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「柊の花で最後と知る俳句」の批評

回答者 慈雨

佐竹裕二さま、こんにちは。
遅くなりましたがコメント失礼します。

いつもコメントを見るたびに落ち込まれていた様子で気になっておりました。
こちらのサイトは「添削道場」という性格上、 問題点を指摘し合うことを前提としているためどうしても辛口なコメントのやり取りになると思います(私のコメントも)。これは佐竹さまに限ったことではなく。
逆に何も指摘されなければあまり投稿する意味もないと思うので、批評コメントは気楽に受け止めてもらえたらと思っています。

強い決意とのことですが、出るも入るも自由なところなのでまた気が向いたら参加してください☆

句の評価:
★★★★★

点数: 2

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「柊の花で最後と知る俳句」の批評

回答者

句の評価:
★★★★★

佐竹さん、今日は!頓です!
早速にて…。
前作と御句を一覧で拝見して、オヤッと思っておりました…。
ましてや御句の作者コメントに「返信不可」とありましたので、そっとしておりましたが、作者コメントを何度か拝読して、何やら永遠の別れ、のような内容…私目、意を決して、コメントしている次第です。
さて、御句、深いですなぁ…。
季語「柊の花」と中七・下五の措辞がよく響きあっており、叙情性が豊かです!
さらに申し上げれば、
  「最後と知る」
という措辞が、人生の一つの区切りのように感じられます!
悪く考えれば、まさかの、ご病態ではありますまいな?杞憂であることを願っております!
私は、御句、このままいただきます!
ではまた!
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
PS:勿論、ご返信は、ご無用でございます!

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添削対象の句『柊の花で最後と知る俳句』 作者: 佐竹裕二
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