「朝顔や針の進まぬ古屋敷」の批評
回答者 ゆきえ
田上南郷様 こんにちは
お世話になります。
御句
針が進まぬは古屋敷に人が住まないという比喩だと思います。
このままで良い気がしますが、提案が思いつかず
感想だけですみません。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、ゆきえさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 田上南郷 投稿日
回答者 ゆきえ
田上南郷様 こんにちは
お世話になります。
御句
針が進まぬは古屋敷に人が住まないという比喩だと思います。
このままで良い気がしますが、提案が思いつかず
感想だけですみません。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、ゆきえさんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
今は誰も住んでいない結構立派な屋敷に朝顔の花が静かに咲いていました。
余白の取り方に苦慮しています。
よろしくお願いします。