俳句添削道場(投句と批評)

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竹藪の竹落葉舞い夏の月

作者 あこ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

某役所に夜、掃除しに行く。帰りに、その役所の竹藪の竹が風に吹かれてサワサワいっている。そこの間から見える夏の月は格別です。

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「竹藪の竹落葉舞い夏の月」の批評

回答者 あらちゃん

立ち呑みさまおはようございます。
御句綺麗さが伝わりますね。
伝わるのですが、季重なりになっております。

竹藪の葉の舞たるや夏の月

なんてのもありかと思います。
よろしくお願いいたします。

句の評価:
★★★★★

点数: 2

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添削対象の句『竹藪の竹落葉舞い夏の月』 作者: あこ
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