俳句添削道場(投句と批評)

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五月雨が過去の思いを眠らせる

作者 あこ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

嫌な時は寝てしまおう。そして普段どおり生活していこう。朝起きて、歯を磨き、シャワーを浴び、部屋を片付け、仕事に行く。明日は休みだけれど、普段どおり、生活していこう。

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「五月雨が過去の思いを眠らせる」の批評

回答者 独楽

おはようございます。

コメントさせていただくのは初めてです。どの句もズバリ決めていらっしゃるねで、コメントなどおこがましいようなのでつい鑑賞させていただくにとどめています。

御句に思わず涙が込み上げましたが
関西弁で「何でやねん」。

「眠らせる」は詩ですね。人生の生きづらさというものはと、強い感情か潜んでいるはずなのに五月雨というまぎれもなく一つの自然の中に包み混んでしまっていますね。

良い句をありがとうございます。

今後ともよろしく。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『五月雨が過去の思いを眠らせる』 作者: あこ
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