俳句添削道場(投句と批評)

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そうめんの浸るお汁や神頼み

作者 独楽爺  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

そうめんのお汁が次第に薄くなるな。もう少し待って。神頼みとちょっと大袈裟に言いましたが、こういうのはありですか。

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「そうめんの浸るお汁や神頼み」の批評

回答者 葉月庵郁斗

いつもありがとうございます
映像にこだわるとそうめんをすすった後に
神棚に神頼み?何故?となりました。
添削ではないのですが
こま爺様が以前おっしゃっていた
季語、主体、スパイスを勉強させて頂きました。

そうめんを啜る薬味の七味かな

季語そうめん
主体は薬味
スパイスは七味です(笑)
下五
ねぎもわさびも生姜も季重なりなので(笑)
またよろしくお願いします。

句の評価:
★★★★★

点数: 6

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添削対象の句『そうめんの浸るお汁や神頼み』 作者: 独楽爺
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