俳句添削道場(投句と批評)

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霧雨や刃のやうな都市の視線

作者 ラシャメン  投稿日

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霧雨や刃のやうな都市の視線の批評

回答者 三日酔いの防人

ラシャメン様、拙句への評、誠にありがとうございました。
さて、掲句でございますが、霧雨と刃のようなという比喩の取り合わせが都会の疎外感を上手く演出していると思いました。一点、下五の字余りが気になりました。『都市の目よ』としても良いと感じました。参考になれば幸いです。

点数: 0

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添削対象の句『霧雨や刃のやうな都市の視線』 作者: ラシャメン
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